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	<title>ベビーモデル | 街角ワンダーランド</title>
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	<description>アラフォーおばさんのコロナ禍でやや控え気味なお出かけ日記（育児メイン）です</description>
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		<title>子どもがFQ JAPANに載りました</title>
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		<pubDate>Tue, 17 Dec 2019 07:11:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>息子がFQ JAPANにちょこっと載りました。 当日いざ撮影となると人見知りしてしまった息子、「掲載はないだろうなぁ」と思っていたのですが・・・？三輪車で有名なディーバイクの試乗会に参加し撮影いただいたときのことです。 　 　 FQ JAPANとは 父親向けの育児雑誌で現在、季刊の「FQ JAPAN」のほか、トイザらスで無料で配布されている「ダイジェスト版」、オンライン版の｢FQ JAPAN 男の育児online｣があるようです。 たまに読者モデルやモニターの募集もあり、フォームから簡単に応募できます。 こちらは息子が1歳11ヶ月のときディーバイクの試乗会に参加しましたときの記事で、FQ JAPAN本誌、ダイジェスト版に続き、オンライン版にも掲載されました。 　 ディーバイクの試乗会 「三輪車ほしい」 1歳8ヶ月ごろから子どもが言い出したものの、種類も値段も様々、一体何を買えばいいのか、、と思っていた頃にこの募集を見つけ応募しました。 d-bike miniは以前、ATCあそびマーレで乗ったことがあるものの、バランスが取りづらかったのかすぐに飽きてしまっていました。 そろそろ乗れるようになっているかも・・・と少し期待しながら会場のトイザらスへ向かいました。 　 いきなり乗れた三輪車 いざ試乗させてもらうと、小さめ男子とはいえ2歳前の息子にはd-bike miniはやや小さそう、本人もペダルの付いたd-bike daxのほうに興味があるようでした。 d-bike daxに自らまたがり、すんなりとペダルを漕ぎ始めた息子。 「miniでうまくバランス取れるだろうか」くらいに考えていたわたしはびっくり！！ 本人は運転に夢中です。 その後、用意された背景で撮影いただくことになると人見知りで泣き出してしまい会場を出たのですが、なんと「再度撮影を」とお電話までいただき、記念に親子でも写真を撮影いただきました。 　 はじめてでも直感的にこげるディーバイク その試乗会の後から毎日「三輪車ほしい」攻撃が始まりました。 なんと保育園でも「三輪車ほしい」「お父さん買う」とまで言っていたそう（笑） 何度かほかの三輪車も試乗しましたが 足がペダルに届かない 座る部分が痛いのかすぐに降りてしまう 足は届くしペダルをふむが進みにくく飽きてしまう といった理由でなかなか決まらず。 d-bikeの試乗会で「もう三輪車に乗れるようになったんだ！」と思いましたがそれはd-bikeだったからのようです。 　 ディーバイク、ミニかダックスか 「d-bikeならminiから」と思い込んでいましたが、miniは足蹴りで進むため、蹴りやすいように前が２輪、後ろが１輪です。 これが息子には不得手だったのかもしれません。 安定感はdaxのほうがあり（後輪の左右幅が広いです）、対象年齢は1歳半からだそうですので、miniで「なんか不安定だな」と感じられたらいきなりdaxでもよさそうと感じました。 miniと比べると重量はありますがロングシート設計で小さいうちは前のほうに座るので、足蹴りで後輪が邪魔になることもなさそうです。 大きくなったら後ろのほうに座り、5歳くらいまで乗れるそうです。 　 こちらがD-bike mini 定番のカラーからミッフィーモデル、ディズニーモデルなど様々なバージョンが出ています。 こちらがD-bike dax この3色が定番モデルのようです。 　 読者モデルデビュー？？ 人見知りが激しかったので「きっと掲載はないだろうなぁ」と思っていましたら、なんと編集部さまより記事が掲載され「ダイジェスト版をお送りいたします」というご丁寧なメールが！ もちろん本誌を購入し、トイザらスでダイジェスト版もいただき、ご送付は辞退いたしました。 掲載いただいた写真を見てみると、意気揚々と漕いでいる＆カメラのほうを向いているではありませんか！ なんと背景で撮影する前、最初にいきなり漕げたときにカメラマンさんが撮影くださっていたのです。 そんなこんなで激しめに人見知りしてしまった息子でもFQ JAPAN読者モデルデビューしました。。 撮影当日のご担当者様、カメラマンさまには感謝しかありません。 　 FQ JAPAN (エフキュージャパン) 2020年 01月号 [雑誌]価格：550円（税込、送料無料) (2020/1/8時点) 　 　 関連記事 キッズ時計に思うこと</p>
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		<title>キッズ時計に思うこと</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 07:30:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>キッズ時計、という子どもの撮影会サービスを行なっている会社があるのをご存知でしょうか 　 https://www.kids-tokei.com/index.html 　 うちの子どもも1歳になった頃から5回ほど撮影に参加しました。単なる親バカ商売に見えるかも知れませんが、低月齢の育児中に思わぬよい効果がありましたので少し書いてみます。 　 　 キッズ時計とは？ 「オーディション」とはいうものの、撮影会参加への合格率は高そう（私の実感）で、公園だったり都心のスタジオだったり色々なところで撮影会が行われているようです。 うちも生後10ヶ月くらいになり、つかまり立ちをしハイハイをし出した（ハイハイのほうが後でした）頃、外出先に困って「何かないかな、、」と思っていた頃に見つけたのでした。 親でもない親戚でもない大人に接してもらえるのもいい刺激になるかもしれない、と思い、最近撮った画像をアップロード、応募ボタンをポチしてみたのでした。 　 はじめての撮影会 実際はじめて参加したのは11ヶ月の頃、雑誌とのコラボ企画の撮影会です。 いざ行ってみると、これがもうカメラマンさんのテンションがすごくて、いつもスタジオアリスで号泣しまくる子どもが終始ニコニコ、私もニコニコ、親子ともども存分に楽しませていただきました。 　 写真の公開 撮影会参加は無料（スタジオはいくらか取られたり、入場が有料の公園はその入場料がかかります）で、何ヶ月後かにwebで公開になる画像（低解像度）は無料でダウンロードできます。 この何ヶ月後、というのがミソで、撮影会のことなんか忘れてしまった頃にメールで「参加された撮影会の画像が明日から公開です」との旨がメールで届き、深夜、指定の公開時間をリロードを繰り返しながら待っていると現れる数ヶ月前のわが子の姿。 　 すごい、、すごい笑顔だ、、、 　 という驚きとともに 　 「よく成長したな」 　 という思いと 　 「今、この頃よりずっと成長してるじゃん！」 　 という思い、 　 その両方を感じることができるのです。 これ私にとってはけっこうなご褒美になっています。 　 親にとってのご褒美 育児ってがんばってもがんばっても「みんなやってる普通のこと」でしかなかったり、成果が感じられなかったり、成果どころかむしろ後退してるとすら感じたりします。 私自身は常に目標を設定し、それに向かって脇目をふりたくないタイプで、時間を成果につぎ込めないことやものごとが計画通り進まないことが結構なストレスになってしまうのです。 ましてや体力のほぼ全てを子どもとの時間にとられ、家事も仕事も人付き合いもなにもかもが疎かになると自分が社会から抹殺されていくような気分にすらなるのでした。 　 「育児の成果」とは？ そもそも「育児の成果」って何かな、と考えると、子どもが大人になり爺ちゃんになったとき「ああ満足な人生じゃはっはっは」と思ったとしたらその「ああ満足な人生じゃはっはっは」という「気分」こそが成果なんじゃないかなと思ったりします。 気分て！ 　 そんなん目に見えないし！ 　 私きっと死んでるし！ 　 と、成果を感じることってすんごく難しいことなんじゃないかと思うわけです。 　 そこでもっと短いスパンで考え、親自身が感じられる「満足」な「気分」を短期的な成果だとするなら、それは目の前の子どもの成長を知り、識ることなのではないでしょうか。 　 観察したり言葉に聞いて感じることのできる成長（犬を指差してワンワンって言った！とか）や身体測定的なものももちろんですが、他人からの目線で撮影されたわが子の姿＝事実はなかなかに揺るぎないもので、これはまさしく親が子と関わり成長してきた時間の「成果」であり、忘れた頃にやってくる「頑張ったね〜」というねぎらいを含んだ「ご褒美」なのです。 誰にも助けを求められずどんなにやりたくてもできない家事を夫に罵られ（これは夫だって疲れて帰ってきているのだから仕方ない）、体力も気力も常に限界、という毎日に少し気持ちを持ち直させてくれるものなのでした。 　 「キッズ時計」という商売 ちなみに撮影データは1万5千円ほどで購入することもできます。 「オーディションとか合格とか言って体のいい商売じゃん」と夫は言っていましたし現にそういう面もありますが、私にとっては素晴らしい商売です。 1歳のお誕生日にスタジオアリスに行けず、代わりにと一度だけデータ購入したことがあるのですが、撮影データの全て（私が購入したものは40点強）がきれいにレタッチ済みでした。 多少写真に関わったことのある身としては結構なお手間なのではないかと正直びっくりでした。 企画に合った服装など考えるのも名前を書いたボードを作るのも、スタジオでスーツを着て七五三や家族写真を撮るのとはま...</p>
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