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	<title>子育て | 街角ワンダーランド</title>
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	<description>アラフォーおばさんのコロナ禍でやや控え気味なお出かけ日記（育児メイン）です</description>
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		<title>げんき2020年5月号のふろく「ドーナツやさんセット」</title>
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		<pubDate>Fri, 03 Apr 2020 19:05:09 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>げんき5月号が届きました。<br />
今回のふろくは「ドーナツやさんセット」。<br />
今年から「げんき 読者サポーター」をつとめている2歳半の息子は、前号に乗っていた予告を見ていて<br />
「どーなつやさんせっとととんぐ、とどくかなぁ」と毎日、郵便受けを見に行って入っていないことを確かめては泣いてまで楽しみにしていたふろくです。</p>
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		<title>サンタさんからの手紙</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Dec 2019 07:28:23 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>前回書きましたような経緯でうちでは今年も「クリスマスの朝、靴下の中にサンタさんからのプレゼントが！」というイベントをやりました。 イブが明けて25日はクリスマス。 SNSでは様々なクリスマスネタを目にしました。その中で「自分の感覚がちょっとおかしいのかな？」と思ったことがありましたので書いてみます。 　 サンタクロースからの手紙 ケーキの画像や、レストランでの食事、主に家族と過ごした写真がアップされるなか、Instagramでは子育て中のご両親（主にお母さん）の投稿に「サンタクロースからの手紙」を多く目にしました。 サンタさんへの手紙を出した子どもや、来てくれたときに読めるように手紙やカードを置いている子どもも多くいることでしょう。 おそらくはその返信です。　 その中で目立ったのが 「（いつも）見ているよ」 という文言です。 驚くことにアップされた手紙を見ている中でほとんどの方の手紙にこの文言が入っていました。　 そして 「いい子にしていれば」「お母さんのいうことをよくきいて」 といった文言が並びます。 わたし個人の感覚ですが、どうにも違和感がぬぐえません。どうして違和感を感じたのか考えてみました。 　 いい子にしていれば・・・？ まず、「そんな脅しのようなやり方でいうこときいてくれるようになってもわたしは嬉しくないなぁ」と感じました。 まあいうこと聞いてくれたら超ありがたい（魔の2歳児！）ですけど、なんとなく「これでいいのかなぁ」と考え込んで頭から離れなくなりそうです。 　 しつけに利用？ FQ JAPANに掲載されていた宮台真司さんの連載を思い出しました。 　 子どもに必要な「自然から見られている」という感受性と題されたコラム（リンクは無料のダイジェスト版 p.50）です。 ものすごく雑な要約ですが、アニミズムの感覚としての「人間以外のものから見られる」という感覚が大切、といった（ぜひ本文→リンク先p.55 お読みください）内容です。 自然の中などから子ども自身が感じ取って成長していく（もしくは学んでいく）、その環境を提供することがそれを実現する手段なのではないかとわたしは思います。 「サンタの手紙」は、その子どもならではが感じ取っていくことのできる「人間以外の存在」を親が「サンタクロース」に当てはめ、「プレゼント」という餌で押し付け親の都合のよい「しつけ」に利用しているように見え、なんだか抵抗を感じた、というのがわたしの違和感の正体だったのかもしれません。 　 そういえば保育園でも・・・ そういえば保育園にお迎えに行ったときにも、先生のいうこと聞かず室内を全速力で走り回っている子どもに「〇〇しないとサンタさんが□□だよ！」と先生がおっしゃっているのを耳にし「？」と思ったことも思い出しました。 そのときは「寝たらサンタがやってくる」的な「だから寝よう」という意味程度の表現だと聞き逃していたのですが、もしかして「サンタクロース」という存在のしつけ利用は実は一般的なことなのかもしれません。 　 今後のうちのクリスマス これからうちの子どももサンタに手紙を書いたりするのかもしれません。お返事の手紙も書かなくてはならなくなるのかもしれません。 ここに書いたことはわたし個人の感覚で一般的ではないのかもしれませんが、その時はできるだけニュートラルな存在としてお返事を書こうと思います。 なかなか難易度が高いですが、母親としての自分の願望を反映するようなことはできれば書きたくないなぁと思ったのでした。 　 FQ JAPAN (エフキュージャパン) 2020年 01月号 [雑誌] 　 　 関連記事 サンタクロース問題、魔の2歳児と「無印良品のヘクセンハウス」作ってみた</p>
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		<title>サンタクロース問題</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Dec 2019 03:35:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>突然ですが、子どもの頃「クリスマスにサンタさんがプレゼント持ってきてくれる」ってイベントご家庭でやってましたか？ うちはやっていました。 個人的な経験ですが 「私の親が私に嘘つくわけない！サンタはいるんだ！（でも嘘っぽい・・・）」 という「信じたい」思いと その後に訪れた 「やっぱり嘘だった！（子ども扱いされてたんだ・・・）」 という「裏切られた」ような思いと、その両方があったので自分の子どもに対してはどうしたらいいのか、悩ましいところがありました。 そこで「誰かに相談してみよう」と思い立ったこと、結局どうすることにしたか、書いてみようと思います。 　 　 突然の「サンタさん。」 実は去年も「クリスマスに目覚めると枕元にサンタさんからのプレゼントが！」というイベントはやったのです。 ですが1歳3ヶ月にはよくわからなかったようで、残念なような、ホッとするような気持ちで流していました。 　 今年も12月。サンタ問題、どうするかな〜と考え始める間も無く2歳3ヶ月が 「さんたさん　ぷれぜんと　いーさんけいつばさ　もらう」 とのたもうた。 　 4月から入園した保育園で覚えてきたのであろう。 もう逃げられない。 　 そもそも「サンタクロース」って何？ Wikiによるとこういうことらしい。 　 サンタクロース（英:&#160;Santa Claus[1]）は、クリスマス・イブに良い子のもとへプレゼントを持って訪れる人物。子どもに夢を与える。 https://ja.wikipedia.org/wiki/サンタクロース 抽象的！ 　 さらに読み進めていくと国々で色々、多様すぎて何が何だかわからなくなっていく・・・ 　 悩む 何が悩ましいかというと、子どもの理解度はこちらには計り知れないので、今まで様々なことについてちょっと難しい言葉になろうとも正直に話してきました。 それが絶対よい！と思っている訳ではありませんし、反応はあったりなかったりですが、赤ちゃんの頃からずっとそうしてきました。 それが、親にとっても何が何だかわからないものでgoogleに訊いてもなおよくわからないもの、しかもいつかは絶対にバレる嘘をつこうとしているのです。 何か取り返しのつかないことをしようとしているのでは・・・と思えてきます。 　 そして冒頭にも書きました私自身の経験。 なんとなく「親離れのきっかけ」にもなりましたが、それ以前に「なんか子供扱いされてたんだ〜（がっかり）」という思いのほうが強かったのです。 　 大人同士でも嘘や隠し事が楽しいパターンがあるなら、それはサプライズ的なもので明かした後にもたらされる喜びの大きさが勝る場合だと思っています。 とすると「サンタが親だってわかったとき果たしてうれしいか？うれしかねーよ！」と思ってしまうのでした。 　 そうだFacebookだ 保育園の先生に相談するか、とも思うもただでさえ忙しい先生たちにそんなこと相談すべきか？めんどくさいのでは？ 第一、「サンタさん」も「プレゼント」も保育園で教わってきた言葉です。お迎えに行くと、ツリーには飾りが輝きクリスマスソングが流れています。 ここで「くりすますはやっぱりさんたさんしたほうがいいデスカ？？」は無粋でしょう。 　 うーむ、できればたくさんのサンプルが知りたい。 でも育児掲示板じゃバックグラウンドが見えないし、きっと想像しきれない。 　 という訳でFacebookにお友達のみ公開で子どもの最近の写真とともに投稿してみました。 　 FB友だちに訊いてみた こんな感じで投稿してみました。 あっという間に100を超える👍や🤣や❤️、コメントやメッセージもたくさんいただきました。 私はFBには父親業・母親業の先輩もFBには多いと感じていたので「サンタご経験者さま、実際のところどうなんすか？」と尋ねました。 ですが父親・母親としてではなく子ども時代の自分（被サンタ経験者）の話をコメントしてくださる方も多く、これが案外私の思考を助けてくれました。 　 「サンタの存在」想像以上の多様性 コメントには想像以上に多様な話題が上がりました。 自身が親としてのサンタ経験では お嬢さんとの楽しい思い出 おもちゃの下見に行くと安物を勧めてくるので疑うようになった 一緒に暮らしている兄弟でも「サンタ信じるか」は全然違った 子どもが小さい頃はでっかい靴下つるしてたよ 信じなくなってからは親からプレゼント 本当のことを知ったとき泣いた 幼稚園くらいになるとまわりで「サンタいない」という子が出てくる 　 自身が子どもの頃の被サンタ経験では 自分が子どもの頃「サンタがプレゼントをくれる」という設定がなく親にもらっていた 親戚にもらっていた 一時的に「枕元に靴下」をやらされたが反応悪く「親からプレゼント」に変更された...</p>
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		<title>「げんき」読者サポーターになりました</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 05:30:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>幼児雑誌「げんき」をご存知でしょうか。<br />
1歳半〜3歳を対象とした「シール貼り」「遊べるふろく」「知育ドリル」などのコンテンツ満載の幼児雑誌です。<br />
この度「2020年 げんき読者サポーター」になり、子どもとの関係性の中に思いがけず手応えを感じることがありましたので、少しレポートしてみます。</p>
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		<title>キッズ時計に思うこと</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 07:30:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>キッズ時計、という子どもの撮影会サービスを行なっている会社があるのをご存知でしょうか 　 https://www.kids-tokei.com/index.html 　 うちの子どもも1歳になった頃から5回ほど撮影に参加しました。単なる親バカ商売に見えるかも知れませんが、低月齢の育児中に思わぬよい効果がありましたので少し書いてみます。 　 　 キッズ時計とは？ 「オーディション」とはいうものの、撮影会参加への合格率は高そう（私の実感）で、公園だったり都心のスタジオだったり色々なところで撮影会が行われているようです。 うちも生後10ヶ月くらいになり、つかまり立ちをしハイハイをし出した（ハイハイのほうが後でした）頃、外出先に困って「何かないかな、、」と思っていた頃に見つけたのでした。 親でもない親戚でもない大人に接してもらえるのもいい刺激になるかもしれない、と思い、最近撮った画像をアップロード、応募ボタンをポチしてみたのでした。 　 はじめての撮影会 実際はじめて参加したのは11ヶ月の頃、雑誌とのコラボ企画の撮影会です。 いざ行ってみると、これがもうカメラマンさんのテンションがすごくて、いつもスタジオアリスで号泣しまくる子どもが終始ニコニコ、私もニコニコ、親子ともども存分に楽しませていただきました。 　 写真の公開 撮影会参加は無料（スタジオはいくらか取られたり、入場が有料の公園はその入場料がかかります）で、何ヶ月後かにwebで公開になる画像（低解像度）は無料でダウンロードできます。 この何ヶ月後、というのがミソで、撮影会のことなんか忘れてしまった頃にメールで「参加された撮影会の画像が明日から公開です」との旨がメールで届き、深夜、指定の公開時間をリロードを繰り返しながら待っていると現れる数ヶ月前のわが子の姿。 　 すごい、、すごい笑顔だ、、、 　 という驚きとともに 　 「よく成長したな」 　 という思いと 　 「今、この頃よりずっと成長してるじゃん！」 　 という思い、 　 その両方を感じることができるのです。 これ私にとってはけっこうなご褒美になっています。 　 親にとってのご褒美 育児ってがんばってもがんばっても「みんなやってる普通のこと」でしかなかったり、成果が感じられなかったり、成果どころかむしろ後退してるとすら感じたりします。 私自身は常に目標を設定し、それに向かって脇目をふりたくないタイプで、時間を成果につぎ込めないことやものごとが計画通り進まないことが結構なストレスになってしまうのです。 ましてや体力のほぼ全てを子どもとの時間にとられ、家事も仕事も人付き合いもなにもかもが疎かになると自分が社会から抹殺されていくような気分にすらなるのでした。 　 「育児の成果」とは？ そもそも「育児の成果」って何かな、と考えると、子どもが大人になり爺ちゃんになったとき「ああ満足な人生じゃはっはっは」と思ったとしたらその「ああ満足な人生じゃはっはっは」という「気分」こそが成果なんじゃないかなと思ったりします。 気分て！ 　 そんなん目に見えないし！ 　 私きっと死んでるし！ 　 と、成果を感じることってすんごく難しいことなんじゃないかと思うわけです。 　 そこでもっと短いスパンで考え、親自身が感じられる「満足」な「気分」を短期的な成果だとするなら、それは目の前の子どもの成長を知り、識ることなのではないでしょうか。 　 観察したり言葉に聞いて感じることのできる成長（犬を指差してワンワンって言った！とか）や身体測定的なものももちろんですが、他人からの目線で撮影されたわが子の姿＝事実はなかなかに揺るぎないもので、これはまさしく親が子と関わり成長してきた時間の「成果」であり、忘れた頃にやってくる「頑張ったね〜」というねぎらいを含んだ「ご褒美」なのです。 誰にも助けを求められずどんなにやりたくてもできない家事を夫に罵られ（これは夫だって疲れて帰ってきているのだから仕方ない）、体力も気力も常に限界、という毎日に少し気持ちを持ち直させてくれるものなのでした。 　 「キッズ時計」という商売 ちなみに撮影データは1万5千円ほどで購入することもできます。 「オーディションとか合格とか言って体のいい商売じゃん」と夫は言っていましたし現にそういう面もありますが、私にとっては素晴らしい商売です。 1歳のお誕生日にスタジオアリスに行けず、代わりにと一度だけデータ購入したことがあるのですが、撮影データの全て（私が購入したものは40点強）がきれいにレタッチ済みでした。 多少写真に関わったことのある身としては結構なお手間なのではないかと正直びっくりでした。 企画に合った服装など考えるのも名前を書いたボードを作るのも、スタジオでスーツを着て七五三や家族写真を撮るのとはま...</p>
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