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	<title>育児 | 街角ワンダーランド</title>
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	<description>アラフォーおばさんのコロナ禍でやや控え気味なお出かけ日記（育児メイン）です</description>
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		<title>【雑レシピ】トースターだけでHot Cross Buns作ってみた</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Apr 2020 19:53:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>ホットクロスバンズという食べ物をご存知でしょうか。そういう私もまったく知らなかった＆今でもあまりよくわかっていないのですが、うちの2歳児がよく見ているYoutubeチャンネルCocomelonでこの食べ物についての歌があり、歌詞も覚え口ずさんでいるので「なんだろなこれ」と思い調べてみました。どうやらYoutubeの映像のとおり家庭でも作ることのできるもののようなので現在2歳半の息子と一緒に作ってみることにしました。</p>
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		<title>サンタクロース問題</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Dec 2019 03:35:24 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>突然ですが、子どもの頃「クリスマスにサンタさんがプレゼント持ってきてくれる」ってイベントご家庭でやってましたか？ うちはやっていました。 個人的な経験ですが 「私の親が私に嘘つくわけない！サンタはいるんだ！（でも嘘っぽい・・・）」 という「信じたい」思いと その後に訪れた 「やっぱり嘘だった！（子ども扱いされてたんだ・・・）」 という「裏切られた」ような思いと、その両方があったので自分の子どもに対してはどうしたらいいのか、悩ましいところがありました。 そこで「誰かに相談してみよう」と思い立ったこと、結局どうすることにしたか、書いてみようと思います。 　 　 突然の「サンタさん。」 実は去年も「クリスマスに目覚めると枕元にサンタさんからのプレゼントが！」というイベントはやったのです。 ですが1歳3ヶ月にはよくわからなかったようで、残念なような、ホッとするような気持ちで流していました。 　 今年も12月。サンタ問題、どうするかな〜と考え始める間も無く2歳3ヶ月が 「さんたさん　ぷれぜんと　いーさんけいつばさ　もらう」 とのたもうた。 　 4月から入園した保育園で覚えてきたのであろう。 もう逃げられない。 　 そもそも「サンタクロース」って何？ Wikiによるとこういうことらしい。 　 サンタクロース（英:&#160;Santa Claus[1]）は、クリスマス・イブに良い子のもとへプレゼントを持って訪れる人物。子どもに夢を与える。 https://ja.wikipedia.org/wiki/サンタクロース 抽象的！ 　 さらに読み進めていくと国々で色々、多様すぎて何が何だかわからなくなっていく・・・ 　 悩む 何が悩ましいかというと、子どもの理解度はこちらには計り知れないので、今まで様々なことについてちょっと難しい言葉になろうとも正直に話してきました。 それが絶対よい！と思っている訳ではありませんし、反応はあったりなかったりですが、赤ちゃんの頃からずっとそうしてきました。 それが、親にとっても何が何だかわからないものでgoogleに訊いてもなおよくわからないもの、しかもいつかは絶対にバレる嘘をつこうとしているのです。 何か取り返しのつかないことをしようとしているのでは・・・と思えてきます。 　 そして冒頭にも書きました私自身の経験。 なんとなく「親離れのきっかけ」にもなりましたが、それ以前に「なんか子供扱いされてたんだ〜（がっかり）」という思いのほうが強かったのです。 　 大人同士でも嘘や隠し事が楽しいパターンがあるなら、それはサプライズ的なもので明かした後にもたらされる喜びの大きさが勝る場合だと思っています。 とすると「サンタが親だってわかったとき果たしてうれしいか？うれしかねーよ！」と思ってしまうのでした。 　 そうだFacebookだ 保育園の先生に相談するか、とも思うもただでさえ忙しい先生たちにそんなこと相談すべきか？めんどくさいのでは？ 第一、「サンタさん」も「プレゼント」も保育園で教わってきた言葉です。お迎えに行くと、ツリーには飾りが輝きクリスマスソングが流れています。 ここで「くりすますはやっぱりさんたさんしたほうがいいデスカ？？」は無粋でしょう。 　 うーむ、できればたくさんのサンプルが知りたい。 でも育児掲示板じゃバックグラウンドが見えないし、きっと想像しきれない。 　 という訳でFacebookにお友達のみ公開で子どもの最近の写真とともに投稿してみました。 　 FB友だちに訊いてみた こんな感じで投稿してみました。 あっという間に100を超える👍や🤣や❤️、コメントやメッセージもたくさんいただきました。 私はFBには父親業・母親業の先輩もFBには多いと感じていたので「サンタご経験者さま、実際のところどうなんすか？」と尋ねました。 ですが父親・母親としてではなく子ども時代の自分（被サンタ経験者）の話をコメントしてくださる方も多く、これが案外私の思考を助けてくれました。 　 「サンタの存在」想像以上の多様性 コメントには想像以上に多様な話題が上がりました。 自身が親としてのサンタ経験では お嬢さんとの楽しい思い出 おもちゃの下見に行くと安物を勧めてくるので疑うようになった 一緒に暮らしている兄弟でも「サンタ信じるか」は全然違った 子どもが小さい頃はでっかい靴下つるしてたよ 信じなくなってからは親からプレゼント 本当のことを知ったとき泣いた 幼稚園くらいになるとまわりで「サンタいない」という子が出てくる 　 自身が子どもの頃の被サンタ経験では 自分が子どもの頃「サンタがプレゼントをくれる」という設定がなく親にもらっていた 親戚にもらっていた 一時的に「枕元に靴下」をやらされたが反応悪く「親からプレゼント」に変更された...</p>
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		<title>「げんき」読者サポーターになりました</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Dec 2019 05:30:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>幼児雑誌「げんき」をご存知でしょうか。<br />
1歳半〜3歳を対象とした「シール貼り」「遊べるふろく」「知育ドリル」などのコンテンツ満載の幼児雑誌です。<br />
この度「2020年 げんき読者サポーター」になり、子どもとの関係性の中に思いがけず手応えを感じることがありましたので、少しレポートしてみます。</p>
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		<title>キッズ時計に思うこと</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jan 2019 07:30:00 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[<p>キッズ時計、という子どもの撮影会サービスを行なっている会社があるのをご存知でしょうか 　 https://www.kids-tokei.com/index.html 　 うちの子どもも1歳になった頃から5回ほど撮影に参加しました。単なる親バカ商売に見えるかも知れませんが、低月齢の育児中に思わぬよい効果がありましたので少し書いてみます。 　 　 キッズ時計とは？ 「オーディション」とはいうものの、撮影会参加への合格率は高そう（私の実感）で、公園だったり都心のスタジオだったり色々なところで撮影会が行われているようです。 うちも生後10ヶ月くらいになり、つかまり立ちをしハイハイをし出した（ハイハイのほうが後でした）頃、外出先に困って「何かないかな、、」と思っていた頃に見つけたのでした。 親でもない親戚でもない大人に接してもらえるのもいい刺激になるかもしれない、と思い、最近撮った画像をアップロード、応募ボタンをポチしてみたのでした。 　 はじめての撮影会 実際はじめて参加したのは11ヶ月の頃、雑誌とのコラボ企画の撮影会です。 いざ行ってみると、これがもうカメラマンさんのテンションがすごくて、いつもスタジオアリスで号泣しまくる子どもが終始ニコニコ、私もニコニコ、親子ともども存分に楽しませていただきました。 　 写真の公開 撮影会参加は無料（スタジオはいくらか取られたり、入場が有料の公園はその入場料がかかります）で、何ヶ月後かにwebで公開になる画像（低解像度）は無料でダウンロードできます。 この何ヶ月後、というのがミソで、撮影会のことなんか忘れてしまった頃にメールで「参加された撮影会の画像が明日から公開です」との旨がメールで届き、深夜、指定の公開時間をリロードを繰り返しながら待っていると現れる数ヶ月前のわが子の姿。 　 すごい、、すごい笑顔だ、、、 　 という驚きとともに 　 「よく成長したな」 　 という思いと 　 「今、この頃よりずっと成長してるじゃん！」 　 という思い、 　 その両方を感じることができるのです。 これ私にとってはけっこうなご褒美になっています。 　 親にとってのご褒美 育児ってがんばってもがんばっても「みんなやってる普通のこと」でしかなかったり、成果が感じられなかったり、成果どころかむしろ後退してるとすら感じたりします。 私自身は常に目標を設定し、それに向かって脇目をふりたくないタイプで、時間を成果につぎ込めないことやものごとが計画通り進まないことが結構なストレスになってしまうのです。 ましてや体力のほぼ全てを子どもとの時間にとられ、家事も仕事も人付き合いもなにもかもが疎かになると自分が社会から抹殺されていくような気分にすらなるのでした。 　 「育児の成果」とは？ そもそも「育児の成果」って何かな、と考えると、子どもが大人になり爺ちゃんになったとき「ああ満足な人生じゃはっはっは」と思ったとしたらその「ああ満足な人生じゃはっはっは」という「気分」こそが成果なんじゃないかなと思ったりします。 気分て！ 　 そんなん目に見えないし！ 　 私きっと死んでるし！ 　 と、成果を感じることってすんごく難しいことなんじゃないかと思うわけです。 　 そこでもっと短いスパンで考え、親自身が感じられる「満足」な「気分」を短期的な成果だとするなら、それは目の前の子どもの成長を知り、識ることなのではないでしょうか。 　 観察したり言葉に聞いて感じることのできる成長（犬を指差してワンワンって言った！とか）や身体測定的なものももちろんですが、他人からの目線で撮影されたわが子の姿＝事実はなかなかに揺るぎないもので、これはまさしく親が子と関わり成長してきた時間の「成果」であり、忘れた頃にやってくる「頑張ったね〜」というねぎらいを含んだ「ご褒美」なのです。 誰にも助けを求められずどんなにやりたくてもできない家事を夫に罵られ（これは夫だって疲れて帰ってきているのだから仕方ない）、体力も気力も常に限界、という毎日に少し気持ちを持ち直させてくれるものなのでした。 　 「キッズ時計」という商売 ちなみに撮影データは1万5千円ほどで購入することもできます。 「オーディションとか合格とか言って体のいい商売じゃん」と夫は言っていましたし現にそういう面もありますが、私にとっては素晴らしい商売です。 1歳のお誕生日にスタジオアリスに行けず、代わりにと一度だけデータ購入したことがあるのですが、撮影データの全て（私が購入したものは40点強）がきれいにレタッチ済みでした。 多少写真に関わったことのある身としては結構なお手間なのではないかと正直びっくりでした。 企画に合った服装など考えるのも名前を書いたボードを作るのも、スタジオでスーツを着て七五三や家族写真を撮るのとはま...</p>
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